みんなの介護に掲載されました。テーマは、「遠距離介護で親の主治医と会っておくことの大切さについて」です。

介護の教科書第25回
介護の教科書第25回

遠距離介護者のジレンマの一つに、
「親の主治医と顔をあわせるチャンスが少ないこと」
が挙げられます。
帰省のスケジュールは、
自分の仕事や家庭の事情などを優先することが多くなりがちです。
親の病院受診日と予定が合わず、
主治医に会う機会がないご家族もいるのではないでしょうか?

実は私自身がそうでした。

今回は、
そのことについて書いてみました。

リンクはこちら↓

介護の教科書 第25回 在宅介護

遠距離介護の親が急病?でも主治医に会ったことがない…。
帰省の際はかかりつけ医と面談して信頼関係を築いておくことが大事!

 

毎回思うのですが、
コラムの寄稿って、ブログと違って
リアルな実体験が書きづらくて戸惑いますね(苦笑)

本当は、
”親の主治医と面識がなかった”ばっかりに、
・シビアな決断を迫られた
・無用な誤解が生まれた
・”この日だけは避けたい”という日に呼び出された
など、
私自身が困ったこと、
皆さんにお伝えしたい”リアルな実体験”が沢山あるのになぁ・・・・。

そんなアレコレは、
このブログや、
個別相談会・セミナーなどでお伝えしてきますね。

遠距離介護でも大丈夫!なんとかなりますよ!

Chie

遠距離介護のケアミーツ

介護の教科書第25回

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